マックスの日常行動の記録が始まりました。
撮影ありがとうございます。今日の様子を、最初の記録として残しました。次も同じ条件で撮ってみましょう。
行動解析(Behavior Trace)
ご飯を待つ姿や、食事中の姿勢。
同じ場面を30秒〜1分撮り、
この子の過去と今を見返します。
週1回・30秒〜1分 | 開発中の観察ツールです
見慣れたしぐさも、あとから見返せる記録に。同じ場面を、週に一度残します。
いつもの場所で30秒〜1分。自然な様子を撮影します。
初回は記録の始まり。次の記録を、比較の土台に。
2回以上の記録がそろうと、前回との違いを確認できます。
小さなからだの、何気ないしぐさ。
場面を選ぶと、撮影の考え方をご覧いただけます。
ご飯の前など、いつもの待ち時間を。横から全身が入るように撮ります。
特別な動きをさせず、普段の自然な様子を。
上手に撮ることよりも、
同じ条件をそろえることを大切に。
普段の行動が見られる、いつもの場所を選びます。
横から全身が入る位置へ。高さ・距離・角度をそろえます。
週1回程度、同じ場面を。送り方は参加時にご案内します。
記録を残し、この子の過去と今を見返します。病名・異常の有無・受診の要否は判断しません。
同じ条件の記録が2回分そろうと、この子の過去と今を見返せます。
撮影ありがとうございます。今日の様子を、最初の記録として残しました。次も同じ条件で撮ってみましょう。
今回比較できた範囲では、大きな変化は見られませんでした。今日の一回も、普段の姿を見返す手がかりになります。
説明用サンプルです。実際の解析結果ではありません。「変化が見られない」は、健康や受診不要の保証ではありません。
変化の文例:「前回と並べて見返したい場面があります。〇〇に変化が見られた部分をまとめました。」
条件が違うときの文例:「記録をありがとうございます。今日はカメラの角度が異なるので、比較は次の記録と一緒に行います。」
動画ではAIが体の目印を推定し、動きの特徴を整理します。写真では、写った見た目を記録します。光・影・ぶれ・重なりで見え方は変わり、AIの推定にもずれが生じます。
比較できた範囲を明らかにしてお返しします。日付と元の記録は、獣医師への相談にも。気になる様子があるときは、結果を待たずご相談ください。
撮れた日から、無理なく。間が空いても、これまでの記録と一緒に残していきましょう。
いいえ。日常の記録と比較のためのツールです。
場所とカメラの位置を一度決めれば、あとは同じように撮影します。横から全身が入るように固定し、自然な様子を30秒〜1分残してください。
週に1回程度が目安です。続けやすい曜日や場面を決め、できるだけ同じ条件で記録してください。
特別な動きをさせる必要はありません。食事中の姿勢や、ご飯を待つ様子など、普段自然に見られる場面を記録します。
初回は記録の開始。同じ条件の2回目以降から比較します。
行動解析(Behavior Trace)は、開発中の観察ツールです。
開発モニターへの参加について、まずはご相談ください。
既存のMaxTrace受付ページが開きます。
登録後のご案内で「行動解析(Behavior Trace)希望」とお伝えください。参加条件・受付状況は個別にご案内します。
MaxTraceは診断・治療や受診の要否の判断を行いません。獣医師の監修は現時点では受けていません。気になることは獣医師にご相談ください。