マックスの歩行記録が始まりました。
撮影ありがとうございます。今日の様子を、最初の記録として残しました。次も同じ条件で撮ってみましょう。
歩き方も、日常のしぐさも。
同じ条件で撮り、この子自身の過去と比べる。
愛犬の「いつも」を残す観察・記録ツールです。
気になる日常から、記録を始める。
病気の診断・治療を行うものではありません。
マックスの股関節形成不全をきっかけに、日々の姿を残す意味を考えるようになりました。あとから「いつもの様子」を見返せるように。MaxTraceは、その思いから始まりました。
子犬のころから残していた動画を見返し、記録があることの意味に気づきました。撮影条件はバラバラで、測定データとして比較できるものではありません。それでも、同じ条件で残す仕組みをつくりたいと思うきっかけになりました。
初回は記録の始まり。同じ条件で撮った2回目以降から、過去との違いを見返します。
同じ場所・同じカメラ位置で、自然な歩く姿を。
平坦で、落ち着いて歩ける場所を毎回使います。
レンズを背中の高さに合わせ、真横から固定。鼻先・しっぽ・足先まで画面に入れます。
週1回・約1分。動画の送り方は参加時にご案内します。
決めたスマホの位置と歩く区間をメモしておくと、次も同じように撮りやすくなります。
マックスの歩行解析。骨格を推定して、関節の角度を追っています。
一脚でも三脚でも構いませんが、毎回同じものを使ってください。 前回と条件が違う場合も、その日の記録として残します。比較が難しいときは理由と、次回の撮影の工夫を一つお伝えします。
身近な日常を、見返せる記録に。撮れるところから始めましょう。
週1回の動画で、歩く姿を記録します。同じ条件で撮り続け、この子の過去と今を見返します。
ご飯を待つ姿や食事中の姿勢など。週に一度、同じ場所・同じ条件で自然な様子を撮り、この子の過去と今を見返します。
同じ条件の記録が2回分そろうと、この子の過去と今を見返せます。
撮影ありがとうございます。今日の様子を、最初の記録として残しました。次も同じ条件で撮ってみましょう。
今回比較できた範囲では、大きな変化は見られませんでした。今日の一回も、普段の姿を見返す手がかりになります。
説明用サンプルです。実際の解析結果ではありません。「変化が見られない」は、健康や受診不要の保証ではありません。
変化の文例:「前回と並べて見返したい場面があります。〇〇に変化が見られた部分をまとめました。」
条件が違うときの文例:「記録をありがとうございます。今日はカメラの角度が異なるので、比較は次の記録と一緒に行います。」
動画ではAIが体の目印を推定し、動きの特徴を整理します。写真では、写った見た目を記録します。光・影・ぶれ・重なりで見え方は変わり、AIの推定にもずれが生じます。
比較できた範囲を明らかにしてお返しします。日付と元の記録は、獣医師への相談にも。気になる様子があるときは、結果を待たずご相談ください。
撮れた日から、無理なく。間が空いても、これまでの記録と一緒に残していきましょう。
撮影日と元の写真・動画を残し、過去と今を見返せる形に。病名や異常の有無、受診の要否は判断しません。
無料開発モニターとして、日常の記録にご協力いただける方へ。
次も同じ条件で。比較できる記録がそろった2回目から、過去との違いを見返します。
詳しい操作は登録完了画面でご案内します。プライバシーポリシー
ブースで撮影をサポート。初回は記録開始のレポートを、後日ご案内します。
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会場と自宅で撮影条件が異なる場合は、自宅の記録を比較の出発点にします。
骨格推定、iOS、データ基盤、獣医療の知見。どこか1つでも力を貸していただける方を探しています。 関わり方は、単発でも、継続でも構いません。
MaxTraceは診断・治療や受診の要否の判断を行いません。獣医師の監修は現時点では受けていません。気になることは獣医師にご相談ください。