マックスのお口の記録が始まりました。
撮影ありがとうございます。今日の様子を、最初の記録として残しました。次も同じ条件で撮ってみましょう。
口腔内の記録(Oral Trace)
歯や歯ぐきの、今日の様子。
同じ側・同じ場所を撮り、
この子の過去と今を見返します。
まずは写真から。病気の診断・治療は行いません。
記録の流れを示すイメージです。実際の解析結果や診断例ではありません。
まずは写真から。歯や歯ぐきの今日の様子を、日付とともに残します。
撮影日と、どの場所を撮ったかを一緒に残します。
同じ側・同じ角度・似た明るさで撮影します。
見た目の違いを確認するきっかけに。病名や異常の有無は判断しません。
愛犬が落ち着いているときに。
嫌がるときは、その日は撮らなくて大丈夫。
明るさと角度を、なるべくそろえます。
歯みがきのときなど、撮れる範囲を。嫌がるときは撮らなくて大丈夫です。
日付と一緒に記録。送り方は参加時にご案内します。
記録を残し、この子の過去と今を見返します。病名・異常の有無・受診の要否は判断しません。
同じ条件の記録が2回分そろうと、この子の過去と今を見返せます。
撮影ありがとうございます。今日の様子を、最初の記録として残しました。次も同じ条件で撮ってみましょう。
今回比較できた範囲では、大きな変化は見られませんでした。今日の一回も、普段の姿を見返す手がかりになります。
説明用サンプルです。実際の解析結果ではありません。「変化が見られない」は、健康や受診不要の保証ではありません。
変化の文例:「前回と並べて見返したい場面があります。〇〇に変化が見られた部分をまとめました。」
条件が違うときの文例:「記録をありがとうございます。今日はカメラの角度が異なるので、比較は次の記録と一緒に行います。」
動画ではAIが体の目印を推定し、動きの特徴を整理します。写真では、写った見た目を記録します。光・影・ぶれ・重なりで見え方は変わり、AIの推定にもずれが生じます。
比較できた範囲を明らかにしてお返しします。日付と元の記録は、獣医師への相談にも。気になる様子があるときは、結果を待たずご相談ください。
撮れた日から、無理なく。間が空いても、これまでの記録と一緒に残していきましょう。
写真の記録と見返しのためのサービスです。病気は診断しません。
まずはスマートフォンで撮る写真から始めます。歯や歯ぐきが見える範囲を、無理なく撮影してください。
無理に撮らず、その日はやめて大丈夫です。撮影できることより、愛犬が落ち着いて過ごせることを優先してください。
続けやすいタイミングで記録してください。毎回、同じ場所や角度で撮ることを大切にし、具体的な撮影頻度は参加時にご案内します。
初回は記録の開始。同じ場所の写真を重ねて比較します。
口腔内の写真記録にご協力いただける方へ。
Oral Traceの参加について、共通の受付からご案内します。
MaxTrace共通の受付ページが開きます。
登録後のご案内で「Oral Trace希望」とお伝えください。写真の送り方・参加条件は個別にご案内します。
MaxTraceは診断・治療や受診の要否の判断を行いません。獣医師の監修は現時点では受けていません。気になることは獣医師にご相談ください。